感情と臓器のリンク

自分の感情を客観的に見たいときや、
子供の言葉にできない感情を知りたいと思ったとき、
我が家ではNESセラピーのスキャンを使います。

何か出来事が起こったとき、
ぐちゃぐちゃになってうまく表現できなかった感情を
臓器の固有振動数を測るという科学的な方法で、
視覚的に理解することができます。

例えば、最近のちーぼー。

カラダが癒しを求めていたり、頑張っている部分は
あご、咽頭、虫垂、脳灰質、
腰椎、尾骨、細胞
でした。
それぞれの臓器がリンクする感情は

あご:人生は困難で喜びより忍耐が必要
報復されることへの恐怖から
感情を押さえる習慣を持っているか、
世話をした人から学んだ反応
咽頭:自分自身を自由に表現できなかった
押さえつけられた創造性は認識されない、
表現しないことへの怒りとして喉にでる
虫垂:権威的な感情を表す。
閉じ込められている感覚
脳灰質:自分自身にチューニングすること、
本当の自分を無視している
腰椎:自信の欠如、特に経済面
尾骨:自分の能力に疑いを持っている、
自分への罪悪感
細胞:自己認識、自分が誰であるかの明確な意思

チョイスポイント(選択の時)と、
リベレーター(解放)も出てたので、
自分と向き合っていくタイミングなんだなという感じ。

NESセラピーで状態を確認することによって、
私も感情的にならずに
自分の色眼鏡でなくて、
客観的に自分も子どもたちも見ることができた。

時々その結果をみて、
子供のこの感情は自分のせいじゃないかとか、
ここがまだ悪いかとか、
思うことももちろんあったけど、
NESのスキャンは
良い悪いを判断するものじゃないんです。

最初東京にお試しスキャンに行ったときに、
くうちゃんのスキャン結果をみて
NESの人に言われて心につきささった言葉。

「親への信頼、レッドゾーン」

そしてその頃くうちゃんに言われた言葉。

「さとこちゃんが笑っていれば僕はそれだけで幸せなの」

しんどいからって自分自身からも出来事からも
目を背けてる場合じゃないな。
そう思って自分との向き合いが始まりました。

カラダも、自分のバランスをとるために、
こんなにがんばってくれていたんだなって
カラダに対しても感謝が強くなりました。
だから、カラダが喜ぶことをしてあげたい。
そのためにカラダの施術やセルフケアを学びました。

甲状腺の薬を8年間飲み続けていたけれど、
甲状腺の持つ感情の意味を知ったときに
カラダの発する自分からの声が聴けたと思った。

大事な与えられた体、
薬任せにするんじゃなくて、
自分自身で体を元の状態にもどしてあげたいとも思った。
生活習慣や食事習慣をがんばってコントロールする、
という方法ではなくて、
価値観や考え方の変換をしていくことで。

糖尿病だとしたら、
甘いものを控えましょうではなくて、
甘いものを食べたくなる理由、その気持ちの方をみる。
自分に無理させてる価値観は何だろう、
そっちにフォーカスをあてていきます。

カラダ全体が、元にある周波数に戻っていくために、
NESのレメディがあります。
なので、レメディをとっていると、
気が付いたら、この感情が気にならなくなったとか、
ふと気づきがあったとか、
知識として知っていたことが、府に落ちたとか、
気づきを促進させるような出来事が起こってきます。

カラダは、自分の気持ちを代弁してくれています。

カラダを大事にする習慣としてもだし、
自分を生きるためのツールのひとつとしても、
NESセラピーは我が家にとって
とても助けになりました。

カラダがあらわしてくれるココロの声。

ココロとカラダのつながり。

私はそのつながりの間にある、
響き、波、振動、つぶつぶを感じながら
宇宙人モードでふんわりふわふわお待ちしています✨

今日は宣伝でした😊

最後まで読んでくださってありがとう✨
必要な人に届きますように💕