価値観の着せ替え

久しぶりにママ友たちと話していて、疎外感を感じた私がいましたショボーン
勝手に私が感じているだけなんだけど、
学校には行かなくてもいいって、本当に思っているんだけど・・・。

くうちゃんが幼稚園も学校もいけなくて、私がなんとか幼稚園に行ってほしいと
苦しんでいたときのくうちゃんと私のつらい精神状態と、身体状態えーん

それを数年単位で経験してきているのと、そうでないとでは共感してほしい部分も感じ方も違って当然。
それぞれの考え方があって、子育てや学校に関する考え方もそれぞれでいい。
わかってるんだけど、感じる疎外感。孤独感。繰り広げられる学校の話題に話が合わない感。
その私の状態にも気づいているんだろう友達。
ますます居所が感じられなくなる私。
何度もこういう状況を繰り返して、その都度自分を見つめて、
大多数と同じということに安心を覚えてきた私の10代と20代からの価値観の着せ替えをしてきたはずなのに。

昨日は以前の価値観を着てる私がいた。
まだ、あったんだな。この感覚。
でも、こういう感覚を持つ私も大事な私。その感情にいい悪いはない。
でもその感情って苦しくて、きっと私はだめだって思う前の癖が出てる時。
案の定夕方から荒れる私ショボーン
それを癒してくれるのも子供たちラブラブ

くうちゃんは私が荒れていて、その感情を一番敏感に感じ取るにも関わらず、自分の日常のままいることで私を認めてくれる。
ちーぼーは、「明日はお手伝いするからね」といって、寝るときに私をトントンしてくれた。
ねっちは、お菓子を何度も持ってきてくれた。
たけさんは話を聞いてくれた。彼もくうちゃんと同じ。話を聞いていつもの日常。夜の散歩に向かう。

ああ、やっぱり勝手に一人になろうとする自分がいるんだなって思った。
今日は以前の価値観の服を丁寧にたたみながら、いろんな存在とつながってる、何でもできる、自分大好き
そんな価値観の服に着替えてみようニコニコ

いつもほんとにありがとう。心からの感謝を。

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